高いパフォーマンスを発揮するためには、自分に合ったグラブを選ぶ必要があります。自分に合ったグラブとは「限りなく自分の手に近いグラブ」です。GRANSTARは「限りなく自分に近いグラブ」を実現するために「軽量感」と「耐久性」の相反する2つの要素を同時に実現し、高いパフォーマンスを発揮できるグラブをあなたに提供します。


「軽量感」x「耐久性」
この2つの要素を同時に実現したこだわり
同じ重量のグラブでも自分の手に合ったグラブと合ってないグラブでは重さの感じ方が大きく異なります。自分の手に「フィット」したグラブであるほど実際の重量以上に軽く感じます。
GRANSTARのグラブは「どれだけ自分の手に近づけることができるか」を追求しているため、実際の重量以上に軽く感じます。自分の手に近いグラブを実現するためにGRANSTARが追求したのが「フィット感」です。

フィット感を高めるためにGRANSTARのグラブは中袋と呼ばれる指を入れる部分を少し狭めに設計しています。最初は少しきつく感じるかもしれませんが、グラブを使い込むにつれてグラブの革は伸縮を繰り返し、あなたの手に馴染みます。

また、GRANSTARのグラブは手口と親指部分もやや狭めに設計することで、ホールド感が強くなり、よりグラブとあなたの手とのフィット感が高まります。こうして、グラブとあなたの手とのフィット感を可能な限り高めることで、GRANSTARのグラブは実際の重量以上に軽く感じることができます。

オーダーの際はあなたの手のサイズ・厚さ・指の太さまでヒアリングを行い、全部で36通りの設計の中からあなたの手にピッタリのグラブをGRANSTARなら製作することが可能です。
フィット感
+
重心
GRANSTARのグラブはさらに軽量感を感じれるようにグラブの「重心」が手元に来るように設計されています。
同じ重量のバットでも重心が先端にあるトップバランスのバットと重心がやや手前にあるミドルバランスのバットでは振り抜きやすさや重さの感じ方が大きく異なります。

これと同じように、GRANSTARのグラブは重心が手元に来るように設計されているため、同じ重量でも軽く感じ、操作性が高まることで高いパフォーマンスを発揮できます。
こうしてGRANSTARは「軽量感」と「耐久性」という相反する2つの要素を同時に実現しました。「限りなく自分の手に近いグラブ」を使用することで、あなたの能力を100%発揮することが可能になります。
セットオーダー
試合で最高のパフォーマンスを発揮するためにプロ野球選手は試合と練習でグラブを使い分けます。エラーすることが許されない大切な試合で使用するグラブを最高の状態を維持するためです。

練習では激しいプレーを繰り返し行うため、グラブにはあなたの想像している以上の負荷がかかっています。しかし、学生野球は基本的に試合も練習も同じグラブを使用します。そのため、大切な大会前にグラブの紐が切れてしまったり、ウェブが破れてしまったりという選手をこれまで何人も私たちは見てきました。そういった経験から、GRANSTAR はプロ野球選手でなくても試合と練習でグラブを使い分け、大切な試合でより最高のプレーを発揮できるようにセットオーダーをオススメしています。

セットオーダーは2個一緒にオーダーしていただくことで最大約35%の特別割引を適用されることで費用を抑えて試合用と練習用の2つのグラブを使い分けることが可能になります。
また、内野手用と外野用、投手用と外野手用のように異なるポジションのオーダーすることも可能です。さらに、二遊間、バッテリー揃ってチームメイトで一緒にオーダーされる方も少なくありません。よりチームメイトとの想いの詰まった最高のオーダーグラブになるでしょう。
湯揉み型付け
グラブの型付けでそのグラブで最高のプレーができるかどうかが決まると言っても過言ではありません。グラブの型付けに失敗してしまうと、あなたは「悪い型のグラブ」を使用し続けることになります。すなわち、あなたは絶対的な信頼を置くことのできないグラブで大切な試合に挑むということになります。

逆に、最初の型付けが上手くいけば、グラブは使用していく過程で自然とあなたに合った良いグラブに仕上がり、大切な試合にも絶対の信頼を置くことのできるグラブと共に挑むことが可能となります。

このように、グラブの型付けはあなたが大切な試合で最高のパフォーマンスを発揮するために重要な工程の1つです。GRANSTARではお客様が「どのようなプレーがしたいのか・手の大きさ・指の太さ・グラブの硬さ・ポケット位置」など全部で10項目のアンケートをもとにあなたのプレースタイルに合わせた型にグラブを仕上げます。

あなたが毎日必死に磨き上げたその守備力を大切な試合で最大限に発揮するためにも、グラブの型付けはお任せください。